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令和2年4月1日 「あそ野学園義務教育学校」開校しました!!

 

学校ニュース

 

 

 

 

1月21日(金)。7年ボーイズダンスの練習を体育館で行っています。女子生徒も拍手で応援していました。7年生は、9年生がマスゲームで踊ったダンスを頑張って覚えました。とってもカッコよく踊っています。8年生は、昼休みに広場で個人練習を行いました。発表が今から楽しみですね。

  

  

1月21日(金)。

1年生が下校するわずかな時間に風花が舞いました。1年生は、「ゆき♪ ゆき♪」と楽しそうです。安全帽に雪を入れている子どももいます。校長先生に、「ゆきが降ってきました!!」とニコニコしながらお話ししている子どももいます。5年生も担任の先生と一緒にベランダに出て、雪タッチしました。空からうれしいプレゼントが届きましたね。

  

  

1月19日(水)。

スクールカウンセラーの大沼元子様を講師として教員研修を行いました。新型コロナウイルス感染が広がっている中、子どもたちは、イライラしたり、落ち込んだりするなど、様々な不安や悩みを感じています。私たち教職員が、子どもたちに接する上で必要なことを分かりやすくお話ししていただきました。研修の中でロールプレイを行い、悩んでいる子どもの気持ちになって考え、子どもの命を守るために何ができるのか話し合いました。

1月19日(水)。

3年生は、理科「音のせいしつ」の学習で、トライアングルや糸電話を使って音の伝わり方などについて調べています。写真は、太鼓の表面に星型の紙を置き「強弱をつけて太鼓をたたくと紙はどうなるのか」の実験をしている様子です。

 

 

星が跳んだり、跳ねたりしている様子から、「ものから音が伝わるときは、ものが震えているからです!」と気付いた児童がいました。

 

 

1月18日(火)。

8年生は、特別の教科 道徳で「男女交際からの自分の未来を考える」をテーマとして、人間としての生き方について考えました。授業の中で、グループごとに恋愛ラブストーリーを作りました。また、スペシャルゲストとして養護教諭の湯澤先生をお招きしました。生徒達は仲間とともに自分の未来を真剣に考えていました。

  

  

1月18日(火)。

風はとても冷たいですが、子どもたちは校庭で元気に仲良く遊んでいます。

  

  

1月18日(火)。5時間目の授業の様子の一部です。一人一台のタブレット端末を積極的に活用しながら学習に取り組んでいる7年生。美術室で版画を印刷している4年生。理科の実験データをタブレット端末で分析している7年生。国語の授業で音読している9年生。英語で日本の良さを紹介している8年生。校庭でサッカーをしている9年生。

 

1月17日(月)。

北校舎理科室前はとても日当たりがよく、菜の花が咲き始めていました。前期課程児童が菜の花を校長室に届けてくれました。ありがとう。

  

1月17日(月)。

あそ野学園の前期課程の子どもたちは、2時間目と3時間目の間の休み時間に校庭で「なわとび」を行っています。冬の体力向上トレーニングとして積み重ねていきます。なわとび終了後は、うがい、手洗い、手指消毒を行っています。

 

 

 

1月14日(金)。

9年生は、佐野税務署法人課税部門の小野航暉様、篠原理佐様を講師としてお招きし、「租税教室」を行いました。税の種類や仕組み、身近な税金の使い道などを教えていただきました。1億円のレプリカを持った生徒はとても嬉しそうでした。「今日勉強したことを今後の生活に役立てたいです!」などの感想が生徒たちからありました。小野様、篠原様、お忙しい中、ありがとうございました。